くだらないことを雑多に書いている駄ブログです
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いつもちょっと古いことをネタにしている気がしますが、最近、TM NETWORKの『BEYOND THE TIME ~メビウスの宇宙を越えて~』を耳にしたら、なぜか当時聴いたときより良い感じに思えました。
この曲は人気アニメ映画の主題歌だったんですけど、肝心な作品内容については、ほとんど知らなかったりします。
子供のころ、プラモデルはちょくちょく作った(素組み)りしてたんですが、アニメはろくに見てなかったんですよね……;
よく知らないくせに、曲を聴いていると観たくなってくるから不思議です。
この曲は人気アニメ映画の主題歌だったんですけど、肝心な作品内容については、ほとんど知らなかったりします。
子供のころ、プラモデルはちょくちょく作った(素組み)りしてたんですが、アニメはろくに見てなかったんですよね……;
よく知らないくせに、曲を聴いていると観たくなってくるから不思議です。
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なんだか最近、自分の中でファンタジー物の作品に対する興味が再燃しているように思います。
まぁ、十代半ばから二十代前半くらいの時期ほどではないですが、その後の少し興味が薄らいでいたころに比べると、今はまた惹かれているんですよね。
ここで僕が言っているファンタジー物というのは、異世界を舞台に剣や魔法などが出て来て、主人公たちが何らかの大きな戦いを重ねながら色んなドラマが展開されるようなタイプのものです。
僕がファンタジー物を好きになったのには、『ドラクエ』などの影響が強いと思いますから、そう考えると昨日の日記じゃありませんが、やっぱり僕はゲーム好きなのかも知れないです(笑)。
そういうゲームが遊んでみたくなったり、本が読みたくなったりして、特に読むつもりのなかった本を買ったりもしました。と言っても、これもまだ未読なんですが……;
ただ、もうこの手の作品に食指が動くことはないかなと思ってたりしたので、今再び興味を持っていることには、我ながらちょっと意外さ感じてたりもします。
本であろうとゲームであろうと、積んだままになっているものを順調に消化出来ていれば、もう少しこの日記に書けるネタも増えるので、本当に何とかしたいんですけどね……。
とりあえず、そのためには今抱えている問題を片付けないとどうにもならないので、まずはそれをがんばらないといけないなぁと思います。
まぁ、十代半ばから二十代前半くらいの時期ほどではないですが、その後の少し興味が薄らいでいたころに比べると、今はまた惹かれているんですよね。
ここで僕が言っているファンタジー物というのは、異世界を舞台に剣や魔法などが出て来て、主人公たちが何らかの大きな戦いを重ねながら色んなドラマが展開されるようなタイプのものです。
僕がファンタジー物を好きになったのには、『ドラクエ』などの影響が強いと思いますから、そう考えると昨日の日記じゃありませんが、やっぱり僕はゲーム好きなのかも知れないです(笑)。
そういうゲームが遊んでみたくなったり、本が読みたくなったりして、特に読むつもりのなかった本を買ったりもしました。と言っても、これもまだ未読なんですが……;
ただ、もうこの手の作品に食指が動くことはないかなと思ってたりしたので、今再び興味を持っていることには、我ながらちょっと意外さ感じてたりもします。
本であろうとゲームであろうと、積んだままになっているものを順調に消化出来ていれば、もう少しこの日記に書けるネタも増えるので、本当に何とかしたいんですけどね……。
とりあえず、そのためには今抱えている問題を片付けないとどうにもならないので、まずはそれをがんばらないといけないなぁと思います。
最近、僕は意外とゲームが好きだったんだなと気付きました。
これは冗談じゃなく、そこそこマジで言ってます。
まぁ、好きと言ってしまうとちょっと違うのかも知れませんが、自分が思っていた以上に興味を持っていたという感じでしょうか。
なぜそう思ったのかと言うと、ゲームについて書いているサイトを見たりしていると、懐かしいと思うタイトルを目にすることが多々あるんですね。
僕は、ゲームそのものをプレーしている数は少ない方だと思います。それでもファミコンソフトのタイトルって、結構聞き覚えがあったり見覚えがあったりするんです。
これって、興味がなければ記憶してないことですよね?
考えてみると、その頃は書店に行くとファミコン雑誌をよく立ち読みしてた気がしますから、きっと僕は自分が思っているよりもゲームというものに興味を抱いていたんでしょうね。
もっとも、そんなことを今になって気付くなんて、本当に自分のことが見えていないな……と思いもしますが;
年齢的な問題かも知れませんが、最近のゲームから置いてきぼりになったせいか、僕は今でもファミコンのゲームとかしたくなりますけど、こういうのも懐古趣味のひとつなんでしょうかね?
これは冗談じゃなく、そこそこマジで言ってます。
まぁ、好きと言ってしまうとちょっと違うのかも知れませんが、自分が思っていた以上に興味を持っていたという感じでしょうか。
なぜそう思ったのかと言うと、ゲームについて書いているサイトを見たりしていると、懐かしいと思うタイトルを目にすることが多々あるんですね。
僕は、ゲームそのものをプレーしている数は少ない方だと思います。それでもファミコンソフトのタイトルって、結構聞き覚えがあったり見覚えがあったりするんです。
これって、興味がなければ記憶してないことですよね?
考えてみると、その頃は書店に行くとファミコン雑誌をよく立ち読みしてた気がしますから、きっと僕は自分が思っているよりもゲームというものに興味を抱いていたんでしょうね。
もっとも、そんなことを今になって気付くなんて、本当に自分のことが見えていないな……と思いもしますが;
年齢的な問題かも知れませんが、最近のゲームから置いてきぼりになったせいか、僕は今でもファミコンのゲームとかしたくなりますけど、こういうのも懐古趣味のひとつなんでしょうかね?
高校野球のことを話題にして日記を書いたら、ちょっとだけアクセス数がアップしてました。
もちろん、それを期待して書いたわけじゃないんですが、やっぱり人気のあることについては、それだけ多くの方が興味を抱いて情報を求めるものなんだなと思いましたね。
ただ、僕はたいしたこと書いてないので、訪問してくれた方にとっては期待外れだったような気がしますけど;
もちろん、それを期待して書いたわけじゃないんですが、やっぱり人気のあることについては、それだけ多くの方が興味を抱いて情報を求めるものなんだなと思いましたね。
ただ、僕はたいしたこと書いてないので、訪問してくれた方にとっては期待外れだったような気がしますけど;
今日は、めずらしく高校野球を観てました。
といっても、静岡代表の常葉菊川の試合だけが目当てだったんですが;
常葉菊川は春の選抜で優勝を果たし、この夏の大会も予選を勝ち抜いて出場しているんですよね。
果たして、選抜覇者の強さがどれくらいのものかという興味があったんです。
初戦を突破し、今日の二戦目では宮崎代表の日南学園と対戦でした。
立ち上がりから、常葉菊川の先発ピッチャーの調子が悪そうなのが気になりましたが、ついに5回で三点を奪われてしまい、そのまま日南学園ペースで試合は進んでたんですが、八回で常葉菊川にチャンスが到来。
相手ピッチャーの疲れたところを上手くついて、ランナーをふたり出したところで、代打の選手がなんと3ランホームランを放つという、劇的な展開で試合を振り出しに戻しました。
いや、正直これには驚きましたね。
まさか、ホームランで一気に同点に追いつくとは思わなかったので、これはすごいと思いましたよ。
なんというか、選抜優勝校としてのプライドに懸けても、このまま終われないという思いが炸裂したようなホームランという感じさえしました。
その後、延長10回裏で常葉菊川は、3ランホームランを打った選手が再びチャンスでヒットを放ち、常葉菊川に逆転勝利を呼び込んだわけですが、相手ペースで進んでいた試合だけに、最後まで何が起こるか判らないものだなと思いましたね。
僕の母は熊本出身ということもあって、同じ九州地方の日南学園の方に勝って欲しかったみたいですけどね……。
あまり野球には興味ないのですが、やっぱり静岡県に住んでいる僕としては、その代表校に肩入れしてしまいますし、今回のチームは選抜優勝の実績も備えているので、嫌でも期待はしてしまいます。
春夏連覇は難しいと思いますけど、今日は良い試合を見せてもらえたので、この先もがんばって欲しいところです。
といっても、静岡代表の常葉菊川の試合だけが目当てだったんですが;
常葉菊川は春の選抜で優勝を果たし、この夏の大会も予選を勝ち抜いて出場しているんですよね。
果たして、選抜覇者の強さがどれくらいのものかという興味があったんです。
初戦を突破し、今日の二戦目では宮崎代表の日南学園と対戦でした。
立ち上がりから、常葉菊川の先発ピッチャーの調子が悪そうなのが気になりましたが、ついに5回で三点を奪われてしまい、そのまま日南学園ペースで試合は進んでたんですが、八回で常葉菊川にチャンスが到来。
相手ピッチャーの疲れたところを上手くついて、ランナーをふたり出したところで、代打の選手がなんと3ランホームランを放つという、劇的な展開で試合を振り出しに戻しました。
いや、正直これには驚きましたね。
まさか、ホームランで一気に同点に追いつくとは思わなかったので、これはすごいと思いましたよ。
なんというか、選抜優勝校としてのプライドに懸けても、このまま終われないという思いが炸裂したようなホームランという感じさえしました。
その後、延長10回裏で常葉菊川は、3ランホームランを打った選手が再びチャンスでヒットを放ち、常葉菊川に逆転勝利を呼び込んだわけですが、相手ペースで進んでいた試合だけに、最後まで何が起こるか判らないものだなと思いましたね。
僕の母は熊本出身ということもあって、同じ九州地方の日南学園の方に勝って欲しかったみたいですけどね……。
あまり野球には興味ないのですが、やっぱり静岡県に住んでいる僕としては、その代表校に肩入れしてしまいますし、今回のチームは選抜優勝の実績も備えているので、嫌でも期待はしてしまいます。
春夏連覇は難しいと思いますけど、今日は良い試合を見せてもらえたので、この先もがんばって欲しいところです。
何をそんな判りきったことを、と思われそうですが、コレクション趣味ってお金かかりますよね。
記事タイトル『大処分中』にも書きましたが、このコレクション趣味をなるべく抑えようかなと思い始めてます。
アニメ映画の『ナウシカ』のDVDには、コレクターズボックスという限定生産された品があるんですけど、それには陶器製のナウシカ人形や額に入ったイラスト、王蟲の模型? みたいなものがDVDの他に入っています。
僕はこれを買ったんですが、イラストを飾ったりする趣味はありませんし、陶器製の人形も万が一落としたときのことを考えると飾ることに抵抗があったりして、基本的に箱の中に入れっ放しで保管ということをしてました。
でも、これって意味ないですよね?
飾ろうにも飾れないし、その趣味もないのならば、僕にとってこれは物が大きくて場所を取っている割にはメリットが少ない物というわけです。
そんなわけで、それだけが理由ではありませんが、先日これを売却しました。
ちなみに、購入したときの価格は二万五千円くらいで、売却したときの値段は三千七百円でした。まぁ、そんなものかなとも思いますね。別の店だと千七百円とか言われたりもしましたから(笑)。
僕がコレクションしたくなる物って、主に本などだったりするんですが、やっぱりデリケートな物なのでちょっとしたことですぐに傷んだりしてしまうんですよね。
そんな物を傷まないよう大事に維持し続けようと思っても、これはなかなか神経を使うことですし、何か大きな災害などが起こったときのことを考えると、どれだけ大事にしていてもおそらく駄目になってしまうだろうと思いますから、それならば最低限に留めておけばそうなったときに嫌な気持ちを軽減出来るかなという気もするんです。
そういったことも考慮して、コレクション趣味については少し見直しをしようと思ってます。
なんだか、僕がこういうことをするのは、埋められない心の空白部分を補うための代償行為なような気がしないでもありません。
でも、僕が本当に求めているのは、きっと物じゃないです。
もっと、心の底から自分が生きているという実感を感じられる、そういう生きがいというか、存在理由みたいなものだという気がするんです。
こういうこと書くと、まるで『エヴァンゲリオン』のパクリみたいに思われそうですけど、本当に自分自身そう思うんですよ。
僕だけじゃなく、きっと誰しもそういう空白は持っているんじゃないかなと思います。
だからこそ、人はひとりじゃ生きていけないし、助け合って生きていこうとするんじゃないかなという気もしますよね。
しかし、こういうこと考える僕って、やっぱり青臭いでしょうかね……。
なんとなく、自分ではそんな風に思えたりします。
と、気付いたらコレクション趣味の話だったはずが、いつの間にかやや重たい感じの内容になってしまってました;
記事タイトル『大処分中』にも書きましたが、このコレクション趣味をなるべく抑えようかなと思い始めてます。
アニメ映画の『ナウシカ』のDVDには、コレクターズボックスという限定生産された品があるんですけど、それには陶器製のナウシカ人形や額に入ったイラスト、王蟲の模型? みたいなものがDVDの他に入っています。
僕はこれを買ったんですが、イラストを飾ったりする趣味はありませんし、陶器製の人形も万が一落としたときのことを考えると飾ることに抵抗があったりして、基本的に箱の中に入れっ放しで保管ということをしてました。
でも、これって意味ないですよね?
飾ろうにも飾れないし、その趣味もないのならば、僕にとってこれは物が大きくて場所を取っている割にはメリットが少ない物というわけです。
そんなわけで、それだけが理由ではありませんが、先日これを売却しました。
ちなみに、購入したときの価格は二万五千円くらいで、売却したときの値段は三千七百円でした。まぁ、そんなものかなとも思いますね。別の店だと千七百円とか言われたりもしましたから(笑)。
僕がコレクションしたくなる物って、主に本などだったりするんですが、やっぱりデリケートな物なのでちょっとしたことですぐに傷んだりしてしまうんですよね。
そんな物を傷まないよう大事に維持し続けようと思っても、これはなかなか神経を使うことですし、何か大きな災害などが起こったときのことを考えると、どれだけ大事にしていてもおそらく駄目になってしまうだろうと思いますから、それならば最低限に留めておけばそうなったときに嫌な気持ちを軽減出来るかなという気もするんです。
そういったことも考慮して、コレクション趣味については少し見直しをしようと思ってます。
なんだか、僕がこういうことをするのは、埋められない心の空白部分を補うための代償行為なような気がしないでもありません。
でも、僕が本当に求めているのは、きっと物じゃないです。
もっと、心の底から自分が生きているという実感を感じられる、そういう生きがいというか、存在理由みたいなものだという気がするんです。
こういうこと書くと、まるで『エヴァンゲリオン』のパクリみたいに思われそうですけど、本当に自分自身そう思うんですよ。
僕だけじゃなく、きっと誰しもそういう空白は持っているんじゃないかなと思います。
だからこそ、人はひとりじゃ生きていけないし、助け合って生きていこうとするんじゃないかなという気もしますよね。
しかし、こういうこと考える僕って、やっぱり青臭いでしょうかね……。
なんとなく、自分ではそんな風に思えたりします。
と、気付いたらコレクション趣味の話だったはずが、いつの間にかやや重たい感じの内容になってしまってました;
近頃は、本当に暑いですね。
冷房を使用しているのに、それでもパソコンを起動しているとどこか暑さを感じたりします。
まぁ、パソコンの置いてある部屋とエアコンのある部屋は同じじゃなくて隣なので、部屋間を仕切っている戸を開けてエアコンからの風をパソコンのある部屋へ送り込んでいるだけですから、無理ないかも知れませんが;
それはともかく、ふと思い出したことを書きます。
漫画じゃなくて小説を読むことが多くなると、漫画って読みづらく感じませんか?
これは先日、友人と話していたときにお互いに思ったことだったんですけど、絵のない本が読書の中心になると、漫画の絵を確認するのが億劫な気がするんですよね。文字だけの方が却って読みやすいと感じます。
僕の周りの友人には、あまり文字だけの本を読む人がいないんですが、漫画は読むんです。
でも、僕からするとそっちの方がよく読めるなぁと思えたりするわけですね。もちろん、内容や文体の相性とかにもよりますよ。
ただ、そういう一部の作品を除けば、小説って別に読み難いものじゃないと思いますから、なんで周りの友人たちが読もうとしないのか、ちょっと不思議なんです。
これって、単なる食わず嫌いの可能性が高い気がして仕方ないんですけどね……。
とはいえ、漫画でもセリフなどを読み飛ばしたりする方は、さすがに向いてないかも知れませんが;
得意や不得意、向き不向きというのは人それぞれにありますからね。僕も数字は嫌いで、必要に迫られなければ簡単な計算すらしたいと思いませんし(笑)。
えっと、なんだか無駄に長くなっている気がするので、そろそろ終わりにしますけど、要するにそういった理由(絵の確認が手間)もあって、僕は漫画本を手放そうと考えているのかも知れないなと思ったりしたわけです。
しかし、早く溜まっている本を読まないとなぁ……。
冷房を使用しているのに、それでもパソコンを起動しているとどこか暑さを感じたりします。
まぁ、パソコンの置いてある部屋とエアコンのある部屋は同じじゃなくて隣なので、部屋間を仕切っている戸を開けてエアコンからの風をパソコンのある部屋へ送り込んでいるだけですから、無理ないかも知れませんが;
それはともかく、ふと思い出したことを書きます。
漫画じゃなくて小説を読むことが多くなると、漫画って読みづらく感じませんか?
これは先日、友人と話していたときにお互いに思ったことだったんですけど、絵のない本が読書の中心になると、漫画の絵を確認するのが億劫な気がするんですよね。文字だけの方が却って読みやすいと感じます。
僕の周りの友人には、あまり文字だけの本を読む人がいないんですが、漫画は読むんです。
でも、僕からするとそっちの方がよく読めるなぁと思えたりするわけですね。もちろん、内容や文体の相性とかにもよりますよ。
ただ、そういう一部の作品を除けば、小説って別に読み難いものじゃないと思いますから、なんで周りの友人たちが読もうとしないのか、ちょっと不思議なんです。
これって、単なる食わず嫌いの可能性が高い気がして仕方ないんですけどね……。
とはいえ、漫画でもセリフなどを読み飛ばしたりする方は、さすがに向いてないかも知れませんが;
得意や不得意、向き不向きというのは人それぞれにありますからね。僕も数字は嫌いで、必要に迫られなければ簡単な計算すらしたいと思いませんし(笑)。
えっと、なんだか無駄に長くなっている気がするので、そろそろ終わりにしますけど、要するにそういった理由(絵の確認が手間)もあって、僕は漫画本を手放そうと考えているのかも知れないなと思ったりしたわけです。
しかし、早く溜まっている本を読まないとなぁ……。